松居一代『別宅の真実』第3話!社会貢献の請求!?通知書の書き起こしあり!


(画像は「松居一代公式サイト」より引用)

来ました!来ました!

松居一代さんによる『別宅の真実』の第3話が公開されました!!!

さすが女優さんですね。語りもどんどん悦に入っているのか、大げさな感じも
しないでもないですが、怒りをよく演出されておりますね。

さて、今回はどのようにストーリーが展開していくんでしょうか?

ドキドキしますねぇ~。

まずは、第2話までのあらすじのまとめから、どうぞ!!

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『別宅の真実』第3話のあらすじ

『別宅の真実』これまでは?

松居一代さんが、大宮エリーさんから船越英一郎さんへ送られた手紙を発見。

ここには「おちんちんシール」なるものが添付されており、それを見た松居一代さんが大激怒!!

謝罪を求めるべく、大宮エリーさんへ抗議文をバイク便で発送。

事務所代表の人物が電話による謝罪を入れるが、納得がいかない松居一代さん。
FAXでさらに抗議文を発送。

大宮エリーさんから連絡あるも、納得いかず。

とうとう、弁護士を雇って、内容証明を送った・・・

ここまでが、前回までのあらすじ。

これまでの流れで、おかしい点や、手紙の書き起こしなどはコチラ!
↓ ↓ ↓ ↓ 

『松居一代劇場『別宅の真相』!新たな不倫候補・大宮エリー登場!謎のシールの意味は?』

『松居一代の新作公開『別宅の真実』船越英一郎の手紙と通知書の全文書き起こししてみた!』

『別宅の真実』第3話が公開!その内容は?

前回送った内容証明に対して、大宮エリーさんから13枚に渡る書面が届くの
ですが、一筋縄でいかない松居一代さん。

この13枚にも渡る手紙は謝罪文ではないとして、さらに内容証明を送る。


とうとう大宮エリーさん側も弁護士を雇うことになるんですが、この弁護士と
話し合ったのは松居一代さん自身。

こういった場合、当事者が話すってのは異例、というか、当事者は感情的になる
ので、弁護士に任せるべき。

もうこの時点で、いかに松居一代さんが感情的、現実を見れない状態になって
いたのがよく分かりますね。


この大宮エリーさん側の弁護士と松居一代さんの話し合いの結果、松居一代さん
が要求したのが、「社会貢献」。

その「社会貢献」として松居一代さんが提案したのが、松居一代さんが講師を
務める大学の付属高校での、大宮エリーさんの講演。

この話は、大宮エリーさんの事務所と、この学校側で話し合いが行われ、日程が
決まるまで至って、許されないことが起きる・・・


というところで、第3話は終了。第4話へと続くことに。



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2回めの内容証明通知書!やはり「?」な部分が!

まずは、松居一代さんが送った2通目の内容証明の書き起こしを。

貴殿より2010年10月5日にA4サイズで13枚におよぶ長文の文面を受理したが、あくまでこの文面は貴殿の行動の時系列の説明であり、通知人が貴殿に求めている謝罪の体を為していない。贈物のシールが男性性器であることは明白な事実である。

通知人が貴殿に求めていることは、貴殿の非常識・不謹慎としかとれない手紙や贈物によって通知人および長男までもが傷ついているので、その責任をどのような形で謝罪するのかを問うものである。

慎重に検討し、本書面送達後五日以内に当職宛、文書で回答されるよう再度、請求する。

なお、通知人は貴殿に対する金銭請求は全く考えておらず、この通知が慰謝料請求ではないことを再度強調する。


手紙を見つけたのは松居一代さんだったはず。

では、「長男までが傷ついている」というのはどういうことでしょうか?

松居一代さんが、手紙とシールを長男に見せたのでしょうか?

大宮エリーさんが、長男宛に手紙を送ったのでしょうか?

ちょっと、ここは飛躍があるんじゃないでしょうかね。


大宮エリーさんの送った13枚の手紙の内容もはっきりせず、一方的に避難を
するってのは、やはりおかしい。

そして、社会貢献の請求。

なぜ、松居一代さんが関係する大学の付属高校での講演にしたのか?

金銭請求を考えていないと言いながら、自らに巡り巡ってプラスになることを
請求しているのでは?



ちょっと、納得がいかない部分が出てきましたね。

さて、信じられない事とは何だったのでしょうか?

第4話の公開、楽しみにしています・・・

まとめ

●連日、公開される松居一代さんによる『別宅の真実』。本日も第3話が公開さ
れました。

●第2話までの続きで、松居一代さんが送った内容証明に対する大宮エリーさん
の返答。それに対しての松居一代さんの請求が主なあらすじ。

●松居一代さんの請求した社会貢献は、許されないことが起きたそうです。それ
については第4話へ。


今回の第3話は、ちょいとインパクトに欠けるかなぁ~
松居一代さんの迫真の演技の割には、脚本が弱いかなぁ。

これまでの作品に比べると駄作に近いものがありますね・・・

えっ、これまでの『別宅の真実』も、作り話じゃないの?

えっ?えっ?松居一代さん、これまでの動画も本気で語っていたん?

え~、冗談でしょ?

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