家庭用シェルターでミサイルの脅威から身を守れ!金額や実際の強度を調べてみた!

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こんにちわ。北朝鮮からミサイルが飛んできて警戒しろと言われても、一体
どうすればいいんだよ!と悩む主夫男でございます!


実際のところ、北朝鮮がミサイルを打ちました!

頑丈な建物の中に入るか、地下に避難してください!

って、言われて地下ってすぐにある?

頑丈な建物って、どれくらい建物?

そもそも、ミサイルが日本に着弾したとして、頑丈な建物が自分を守ってくれる
のか?という疑問も大アリなんですが・・・

ということで、今回はあくまでも一つの選択として、自分と家族の身を守る
ためのシェルターを紹介しますよ!

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家庭用の核シェルターが存在している!

そもそも、家庭でも使えるシェルターがあるのか?と心配したのですが・・・

実際に調べたところ、家庭用のシェルターってのは存在します!

そして、命を守るものと考えると、恐ろしくリーズナブル!?

今回はそんな中から、施工とかとにかく面倒なことをのぞいて、すぐにでも
設置できるよなお手軽なシェルターを探してみました!

本格派ながら楽天で購入できる核シェルター

まずは、お手軽に楽天で購入できる防災・核シェルター!

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【問合せ殺到】 命を守る 防災 核シェルター1-8名入る事が可能です
価格:8400000円(税込、送料別) (2017/8/30時点)

楽天でこんな本格的な核シェルターが購入できるとは驚きです!

金額は8,400,000円とちょいと張りますが、命には変えられないですからね。

ちなみに、送料は別ということで、さらに金額はかかりそう(笑)!

性能としては8人くらいまでは入るスペースがあって、大気汚染にも対応して
いるといこと。

明確に核シェルターと銘打っているので、ミサイルにもかなりの効果があり
そうです!

Amazonで買える!?浮揚式津波洪水対策用シェルター

次に、Amazonで購入できる防災シェルター。

こちらの商品は残念ながら、洪水対策用のシェルターでミサイルに対する
効果はなさそう・・・

金額も6,998,400円と結構なもので、なんと送料が関東地方で30万円!!

一時的な避難場所としては活躍できそうですが、もちろんミサイル直撃の
場合は木っ端微塵でしょうね・・・

ちなみに、小さいサイズが4,298,400円で購入できますよ!

↓ ↓ ↓ ↓

浮揚式津波洪水対策用シェルターSAFE+(セーフプラス)300シリーズ 推奨仕様

主夫男的には、この商品をどのように配送するのか、それが一番の興味どころ
ですね・・・

本格的なものも、もちろんありますよ

もちろん、Amazonや楽天で買うような簡易的なシェルターではなくて、家の
地下に作るような本格的なシェルターも今は作れるそうです。

その場合、素材や設置する場所(たぶん地盤の硬さなどだと思うんですが)に
よって予算は変わってくるそうですが、大体1000万円くらいから購入できる
そうです。


実は、一般家庭に核シェルターを設置するってのは、海外では結構普通になって
きているみたいですよ。

スイスとイスラエルでは、なんと普及率は100%!!

ノルウェーで98%。

アメリカで82%と、日本が知らぬまで核シェルターってのは身近な存在になって
いるようです。

日本でも普及率も、これから上がっていくんでしょうか?



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本当に買っている人はいるの?

家庭用でもシェルターが買えますよ、と言っても本気で買う人がいるのかって
話ですが、実際、家庭用のシェルターの販売は急増しているんですよ。

核シェルターの設計・施工・販売を行う神戸の会社では、なんと2016年の
年間販売数を、2017年の4月までに超えてしまったとか!

日本での普及率も確実に上がってんですな~

あと数年もすりゃ、普通の工務店でも普通に核シェルターは取り付けますか?

なんて状況になっていくんでしょうか・・・

冷静に考えると、嫌な時代になったもんだなぁ~

まとめ

●北朝鮮からのミサイルの脅威に対抗するために、家庭用のシェルターという方
法もあるらしい。

●なんと、楽天やAmazonでも気軽に買えるシェルターはあり、ミサイル対策のも
のではなくても、災害対策用などで工夫次第で一次避難場所などで利用できそう。

●海外のシェルター普及率は非常に高く、日本は取り残されている状態。これか
ら日本の普及も上がっていくと思われる。



金額的な問題いや、設置場所の問題で、今すぐに買います!っていう強者は
なかなかいないと思いますが、選択の1つとして真剣に考えている方がいるのは
事実。

それだけ、北朝鮮の脅威ってのが身近なものとして近づいている証拠。

今すぐにシェルターを購入、設置するってのは難しかもしれませんが、すぐにで
もできる対策は沢山ある
と思います。

有事の際に、どのような行動を取るかの知識を付けることも1つだと思います。

当サイトも、できるだけ知識の提供をこれからも積極的に行っていこうと
思います!

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