喜多嶋舞の過去の男性遍歴を知っている!?東国原英夫の発言

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 大沢樹生と喜多嶋舞の長子問題についての報道が収まりませんね。喜多嶋舞はすでに週刊誌のインタビューにおいて芸能界引退を示唆していますし、はっきり言って今回の問題について逃げる気満々ですね。
 
 今回の問題とは、大沢樹生と喜多嶋舞の間に生まれた長男が、大沢との間に「親子関係がない」と親子関係不在確認の裁判で判決が下されたということ。つまり、裁判によって、喜多嶋舞は結婚後に生んだ長男は、誰か不倫相手の子であったということ。
 このことについて、大沢を「なんで子供の気持ちを考えずに裁判を起こしたのか」といった趣旨で批判する人もいたようですが、最近ではやっぱり喜多嶋舞が悪いという風潮が強まっているような気がします。
 確かに、子供にとっては、自分の親だと思っていた人が親ではないと判決で言い渡され、同時に、自分の母親は不倫していましたよ、そして、あなたはその不倫相手との間の子ですよと言い渡されたということですから、とんでもないショックでしょうね。
 
 喜多嶋舞は初めて付き合ったのは大沢であり、長男は間違いなく大沢との間の子だと主張。でも、DNA検査はしないよ、という態度。長男がしっかりと自立することができた時に検査するわっていうことらしいですが、これも長男を言いように使って逃げているとしか思えない。

 ここにきて、元宮崎県知事で前衆院議員の東国原英夫が喜多嶋の「初めて付き合ったのは大沢」発言は大きなウソがあるとテレビで告白。90年代によく飲み屋で男性と来店していたのを目撃していると、なんなら誰といたかを言いましょうかとヒートアップしていたそうな。
 人の問題についてあれこれ言うってのも、問題はあるような気がしないでもないですが、それでもやっぱり喜多嶋舞は黒に近いなぁって思うわけで、そういえば、数週間前には、同じように国生さおりが付き合っていた人を知っていると発言したこともあり、やっぱり芸能界の中では、あの人が不倫相手なんじゃないかというのが知れ渡っているんでしょうね。
 そうそう、この親子関係不在確認の問題のほかに、話題になっているこの長男に対して、大沢、喜多嶋のそれぞれが虐待を行ってきたという長男の告白があったといことも話題になっております。もう、この親子関係はどろどろとした関係があるってことですね。

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