滝沢カレンの日本語が変なのはわざと?原因は母親という噂?

 いまやハーフタレントというジャンルが確立されている感のある芸能界。しばらく前、あの事件がなけば現在でもベッキーが、そのジャンルNO1を独走していたことでしょう。ということで、現在はこのハーフ枠でのトップにローラさん、ダレノガレ明美さんが君臨しているのではないかと、かってに思っているんですが、やはり、このジャンルは旬というか、とにかく群雄割拠状態。次から次へと新しい人材が出てくるわけですが、ここ最近、テレビで注目を浴び始めているのが滝沢カレンさん。
 滝沢さんと言えば、その特徴的な日本語の使い方。その使い方の間違いはキャラ作りなのか、それとも天然なのか調べてみました。

滝沢カレンさんとは?

 父はウクライナ人、母が日本人のハーフということです。『SEVENTEEN』の専属モデルとしてデビューしたそうですが、そのきっかけとなったのが「ミスセブンティーン2008」でグランプリを獲ったことかららしいのですが、やっぱりデビュー前から抜群の美しさを持っていたんでしょうね。その後は高校卒業と同時に『SEVENTEEN』を卒業、『JJ』の専属モデルとして活躍中です。

日本語の実力は?ワザと?

 モデルとして活躍する一方、タレントとしてテレビに出演する機会も増えてきたようです。しかし、そこで注目されたのが、日本語力。一部では、その話を聞いているだけでも拒否反応が出てしまう人がいるくらい。それくらいトンチンカンなことを言っているのです。

 が、しかし、カレンさんは実は日本生まれの東京育ち。学校も普通の学校にいっていたそうです。
 ここで湧き出るのが、その日本語力はテレビ向けのキャラ作りしたものなのか、ということ。

 真実は、母親が鍵を握っているようです。
 というのは、実は母親がロシア語の翻訳をやっていることらしく、そのためにカレンさんの周りには日本語がカタコトの外国人しかいなかったことが、カレンさんの日本語力の不足を引き起こしてしまったようですね。
 

 ちなみに、日本語以外にも「?」となることが趣味。趣味は、海外旅行、怪談・心霊、事件簿だとか。ここもツッコミどころ満載ですね・・・

(画像はhttp://www.stardust.co.jp/section1/profile/takizawakaren.htmlより引用)

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